delicious dishes

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おいしい うつわ 展

会場:ショップ アルトラ (2階)
会期:7月4日(金)-7月31日(木)
営業時間:10:00-18:00

協力:アトリエキッチン a.k.a.
後援:北國新聞社、テレビ金沢、エフエム石川、
北陸放送、金沢ケーブルテレビネット、ラジオかなざわ

出品作家(敬称略、五十音順)
青木良太、赤木明登、奥の麻衣子、
上出長右衛門窯、季器窯(庄田春海、中町いずみ)、
工房あめつち(中川豪、中川美保)、小曽川瑠那、
斎藤裕一、竹村友里、松田明徳、八代淳子

電話:076-231-6698

料理をおいしくするような、そんな器をそろえました。
金沢ゆかりの新進の作家から今日本全国で話題になっている作家まで、
14人の作家それぞれのうつわをご覧ください。

おいしい うつわ

2008_0623foto0095.jpg青木良太 アンネン皿料理はうつわによって見え方が全く変わります。うつわも、料理を盛ることでより魅力的な表情を見せます。今回、くずし懐石のa.k.a.のご協力により、うつわに実際に料理を盛り付けてみました。アルトラで扱ううつわは、若い作家さんのものが多く、新しいものになったと思います。

 以前、信楽のMIHO MUSEUMで、「美し(うまし・うるわし)」という本が出版され、尾形乾山のうつわに料理を盛った写真が話題になりました。美術館で眺めるだけだったうつわを、本来あるべき姿で見ることにより、より一層の喜びが湧いてくることを再確認します。

 会場には実際にうつわと写真を展示しています。うつわを前に、どんな料理やデザートをのせようか、思い巡らしてみてはいかがでしょうか。

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ものづくりの今、それぞれのカタチ

top.jpgものづくりの今、それぞれのカタチ

日本のものづくりは、ますます多様なものになってきています。
作家の個々の感性が込められたものは、使っていても見ていても、思っている以上に感性を豊かにしてくれます。
ここでは、ショップアルトラが取り扱う、注目のものづくりの作家を紹介します。

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かなざわ 額の装い 

asanohaflame.jpgかなざわ 額の装い 展

金箔装飾額をはじめ、加賀手毬を額装するなど、さまざまなものを額装しました。

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